予定日よりも5日ほど遅れて、娘についに子供が生まれました。
私もついに本当の『おばあちゃん』です。
私が娘を産んでから早26年、自分の時の出産のことはすっかり忘れてしまっているので、陣痛が始まってからもうどうしたらいいか分からなかったのっですが、今の病院は昔と違って設備が整っているし、先生も看護士さんも優しく、腕も良い所を友人たちから聞いて娘が選んだところだけあって、初産のわりには、落ち着いたお産だったように思います。
今の旦那さん達は、その殆どが仕事を休んでお産に立ち会ったり、分娩室の外で待っていますね。
私の時は、女兄弟以外は誰も病院に来てくれませんでしたよ。
特に、うちのお父さんは仕事が忙しいからと、退院する日まで来ませんでしたからね。
仕事に命をかけた団塊世代はこれだから困ります。
子供は娘があと2人。
孫が生まれるたびにお父さんには文句を言ってやらなくては。
アリコの学資プランの続きです。
アリコの学資保険のBBプランでは、毎年17歳まで15万円と、18歳時に75万円が受け取ることができます。
子供の年齢を0歳の女子と仮定した場合、月々の支払額はインターネットの保険料チェック表で14,762円になりました。
娘夫婦だとこの辺りが妥当な金額なのではないでしょうか。
アリコの学資保険のCCプランでは、毎年17歳まで10万円と、18歳時に50万円が受け取ることができます。
アリコの学資保険のDDプランでは、毎年17歳まで5万円と、18歳時に25万円が受け取ることができます。
金銭的余裕がない家庭では、DDプランを利用すれば、家計も助かりますよね。
でも、18歳時が25万円もらえるくらいなら、毎年もらえる学資給付金をとっておきたい気もしますね。
各家庭それぞれ、学資保険の考え方は違うので、もしかしたら、教育費にと考えていらっしゃらない家庭もあるでしょうから、毎年の給付金が助かるといった家庭もあるでしょうしね。
言い忘れましたが、これらは
こども医療保険I型60日型,長期入院給付特約,災害保障付学資積立特約,こども医療保険料払込免除特約をつけた場合のものですよ。
アリコの学資保険には、
・AAプランの 20万円コース
・BBプランの 15万円コース
・CCプランの 10万円コース
・DDプランの 5万円コース
があります。
アリコの学資保険のAAプランでは、毎年17歳まで20万円と、18歳時に100万円が受け取ることができます。
子供の年齢を0歳の女子と仮定した場合、月々の支払額はインターネットの保険料チェック表で18,912円になりました。
インターネットで気軽に調べることが出来るのはいいですね。
でも、ここでひとつ疑問が。
父親の年齢を入力する欄がなかったのですが、良いのでしょうか。
普通、学資保険というのは、父親の年齢によって保険料が変わってきていましたよね。
もし、娘が本気であり子さんにお願いするときに、聞いてみるように言っておきましょう。
何分そういったところに電話するのが苦手なアリコばあばですから。
娘がもうすぐ出産します。
あともう少しで、勤めていたパートを退職して、帰ってきます。
初孫と言うこともあって、私としては臨月ギリギリまで働かないで、9ヶ月に入った頃にもう退職してこっちに帰ってきていればいいのにと心配していたのですが、本人が働きたいと言っていたので、仕方がありませんね。
里帰りと言っても、私も仕事をしてりるので、日中は犬と一緒に居るだけなら、仕事していた方が軽い運動にもなるし、安産につながるかもしれません。
わたしが出産した時は、暮らしていくのに精一杯で何も考えていなかったのですが、生活に余裕がある今は、孫のために何か役に立つことはないかと思い、学資保険について勉強してあげたいと思います。
中でも、アリコさんはテレビでCMよくやっているし、どうかなと。
娘が気に入ってくれるといいです。