こんにちは。日々の孫の成長がとっても楽しみな私です。
先日、学資保険のお話しがテレビ番組で流れていました。みなさん、学資保険に限らず、生命保険や医療保険など、今までのものを見直す方が本当に多いそうです。これだけ景気が低迷して、手元に入る収入も減れば、やはりできる限りの無駄をなくしたいと考えるのは当然のことだと思います。
新しい鳩山政権が誕生して、既に1ヶ月以上がたちましたが、こども手当はぜひ実現して欲しいですね。私のような老人にはあまりメリットはない世の中になっていくのでしょうが、やはり若い人達が沢山居てもらわないと困りますからね。
その先日の学資保険のテレビ番組ですが、それを説明されているプランナーの方は、学資と医療保険は別々にしたほうがよい、という意見をおっしゃっていました。近年は、医療保障のついていない、学資金を増やすためだけのプランが人気があるそうです。でも私はそうは思えないのですけどね。
突然のことで、子供に何かあった場合、たとえばそのときの入院費や手術代金などが手元にあって、すぐに支払えるという環境であればまだしも、若夫婦達はそんなに貯蓄もないでしょうし、いざという時の備えはやはり欲しいもの。
そう思えば、医療保障と学資金を同時に備えられるアリコの学資はやっぱりいいと思うんです。しかも、アリコの学資保険は、満期時に告知なしで他の医療保険に変更することもできますからね。
アリコの魅力的な学資のプラン、もう少し強くアピールしてもらいたいなぁと感じる私なのでした。
先日、アリコの学資保険の資料請求をしてみました。
孫には好きな道を行かせてやりたい!それは私の願いです。
もちろん若夫婦たちも、同じように考えているでしょう。
自分たちのかわいいこどもですからね(*^◇^*)
こどもを小学校の頃から受験をさせたり、有名塾に行かせたり、
そこまでするつもりは正直ないのですが、
もしも、孫本人が将来的に勉強がしたい!と思うかもしれません。
そんなときに、経済的な理由で進学をあきらめなくちゃいけない、なんてことに
なったら、それこそ孫がかわいそう過ぎます!!
そんなことは絶対に避けなくちゃいけないですよね。
孫が大きくなるその頃には、ひょっとしたら大学進学や、それこそ海外留学も
当たり前になっているかもしれません。
しかし、ただ単に貯金するといっても、若夫婦の収入だけではそんなに簡単に
貯蓄を増やすことも難しいでしょうし、あまり無理を強いることはできませんし・・・。
そんなときに、私が孫のために役に立つのであれば・・・。そう考えると
アリコの学資保険は、私がどうしても加入したいんですよね。
おばあちゃんだからこそ、できることってあると思うのです。
アリコの学資保険の他のものも参考にみてみましたが、
保障の内容が他社のと比べ格段に充実しているのがこのアリコの学資でした。
万が一?孫が勉強嫌いにでもなって、進学しないから必要ないってなれば、
アリコの学資保険は、孫の結婚資金か、私の老後にでもまわします。笑
アリコのこども保険について色々と調べてまいりました。
このアリコの学資保険の特徴は学資金を貯める事が出来る商品の特徴と、充実した医療保障が特徴の会社なんですね。
学資積立は、契約から5年経過後より21歳まで、無い都市きまった学資給付金が受け取る事ができて、基本的に学資金は自動据え置きなのですが、自動的の据え置きになり満期時まで一度も引き出さなかった場合には学資金の積立プラスアルファが受ける事ができるのです。(据え置かれている学資金はいつでも好きな時に必要に応じて引き出しすることが可能です)
そして充実の医療保障についてですが、アリコの商品は他社に比べると驚くくらいの充実度なんです。
このアリコの学資保険の特約の充実度は、他の同一の商品とは比べ物にならないくらいに充実しています。
その充実した保障の中身なんですが、1泊2日の短期入院から日額5000円を支給するのはもちろん、小児がんや良性の脳腫瘍などの特定疾病や、骨髄・臓器移植などにも対応しているのです。
また満期になっても健康状態にかかわらず医師の診断であったり告知もなしで、アリコの他の医療保険などに保障の内容であったり商品をまるごと変更することができるのですからこの点は非常にいい商品だなと思います。払い込んだ保険料の返還率は100%を下回りますが、学資金を貯める目的ではあまりおすすめできる内容の商品ではないですが、子供向けの医療保険としましてはピカイチの商品ではないでしょうか・・・と思います。
アリコの学資保険の通院(疾病・災害手術給付金)の保障は、日額2,500円です。
この保障は、病医や怪我で入院した時、その退院後120日以内に通院した場合に保障されるものです。
ただし、一つの入院の通院につき30日まで、通産最高で730日まです。
アリコの学資保険の特定損傷(特定損傷給付金)の保障は1回につき30,000円です。
不慮の事故による骨折や関節脱臼、腱の断裂、熱傷で治療を受けた場合に保障されます。
アリコの学資保険の無事故ボーナス(無事故祝い金)支払日ごとに50,000円
医療保障を受け取らなかった場合に受け取ることのできるものです。
できることなら、これを受け取りたいですね。
前回からさらに引き続きます
アリコの学資保険の手術(疾病・災害手術給付金)の保障は、その種類によって1回につき5・10・20万円に定められています。
そういえば、インターネットでシュミレーションした時、男の子と女の子で保険料が月払い額にして約200円ほど違っていました。
これはやはり、男の子の方が女の子よりも病気になり易いことと、怪我をしやすいと言ったことから来ているのでしょうか。
年が近い甥の子供は男の子です。
甥が甲斐性がないばかりに、幼いころに離婚してしまい、子供に対して学資保険には当然のことながら加入していませんでした。
ですが、どちらかといえばやんちゃだった甥の子供は事あるごとに額を大きく切ってみたり、骨折してみたりと整形外科の常連のようでした。
甥はお金にだらしないので、実家にもお金を大して入れておらず、随分と兄夫婦が苦労したようです。
自分の育てた息子のすることですから、仕方のないことと言ってしまえばそれまでなのですが、定年後は安泰だと思われていた兄夫婦は、当時は病院代ばかりがかかって、旅行にすら行けなかったようです。
前回までのアリコの学資プランのその他の保障についてです。
アリコの学資保険の入院(疾病,災害入院給付金)の保証は 日額5,000円です。
これは病気・怪我で継続して2日以上入院をした場合、(つまり日帰り入院は駄目。)で、
1会の入院で60日まで。通算して最高730日まで補償されるそうです。
アリコの学資保険の長期入院(長期入院給付金)の保証は 1会につき100,000円です。
これは、病気や怪我で病気・ケガで継続して120日以上入院した場合および、その入院が90日間継続する度に保障されるそうです。
これらのことを踏まえると、入院が61日から119日までの場合は少々不利な気がするのですが、だからと言って、子供が長期入院することを願う親なんていないはずですから、難しいところですね。