二つのサポートが魅力なアリコ

こんにちは。先日の怪我はかなり良くなりました。もうほとんど痛みは感じません。歳をとったなぁと改めて実感している今日この頃です。。。 そうそう、アリコの学資保険、先日資料請求をしたのが届いています。あらためてパンフレットで確認できるのはやはり分かりやすくていいものだなぁと感じています。
契約年齢は生後3か月以上であればOK、13歳までは加入ができ、保険期間は22歳までですね。もちろん孫の入学時のお祝い金もありますし、万が一契約者がなくなってもそれ以降の保険料も払込免除の対象になっていますので安心です。ただ、学資給付金は契約年齢によって、受け取りできる回数や総額が異なってくるようなので注意が必要です。ここは事前に試算することが必要だと思います。

また、アリコの学資保険の特徴は、学資の積み立てと医療保障の二つのサポートがあることだと思います。アリコの学資は医療保障が充実しているとウワサで聞いていましたが、確かに子供が怪我をしたり病気で入院した時にも、入院給付金がでます。短期入院からサポートしており日額5000円で、最高730日まで出るんだとか。また、病気やけがによる所定手術が何度でも保障されるのもうれしいですね。
アリコの学資保険は、子供の成長に合わせて必要な費用をいつでも引き出せます。これも他社に無い魅力のプランかもしれませんね。毎年アリコ所定の利息が付き、自動的に据え置かれますから、もしものときでも安心だなあと思います。

お恥ずかしながら・・・。

先日まで、私、実は入院していました。
たいしたことはないのです。ちょっと転んでしまっただけなのです。
いつもどおり血圧の薬をもらいに、かかりつけの病院へ行ったまでは良かったのですが、とても天気が良かったので、ついつい散歩がしたくなったんです。

そうしたら、うっかり転んでしまいました。
とても情けない話なのですが、そのとき足元を良く見ていなかったので、歩道の段差に気が付かず、躓いてしまいました。

たいした事はないと思い、いちおう病院に戻って診てもらったら、スネの骨にヒビが入っているので、入院してください、と言われ、おお事になってしまいました。
子供たちにも叱られるし、本当に恥ずかしかったです。転んだだけで骨折してしまう年齢になったのですかね。

でも、良かったこともあります。それは、娘が孫達を連れて、病院を何度も訪れてくれたこと。なんとも情けない話なのですが、たとえ病室でも、やはり孫に逢えるのは嬉しいものです!!
先日、資料請求したアリコの学資保険も、孫のために早く加入を考えてあげないといけないですね(^^)

と言いつつ、実は、アリコ以外の学資保険も資料請求したんです。
今ちょっと気になっているのは、日本生命の学資で、3~8歳プラン(III 型)22歳満期のタイプ。中学校入学、高校入学、大学入学、あと、22歳に満期祝い金が出るんです。
育英年金もついているのですが、その割りには利回りもよくて、アリコに引けを取らない、いい内容の学資保険です。正直、おばあちゃん、迷っていま~す・・・笑

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アリコの学資保険、資料請求しました。

先日、アリコの学資保険の資料請求をしてみました。
孫には好きな道を行かせてやりたい!それは私の願いです。
もちろん若夫婦たちも、同じように考えているでしょう。
自分たちのかわいいこどもですからね(*^◇^*)

こどもを小学校の頃から受験をさせたり、有名塾に行かせたり、
そこまでするつもりは正直ないのですが、
もしも、孫本人が将来的に勉強がしたい!と思うかもしれません。
そんなときに、経済的な理由で進学をあきらめなくちゃいけない、なんてことに
なったら、それこそ孫がかわいそう過ぎます!!
そんなことは絶対に避けなくちゃいけないですよね。

孫が大きくなるその頃には、ひょっとしたら大学進学や、それこそ海外留学も
当たり前になっているかもしれません。
しかし、ただ単に貯金するといっても、若夫婦の収入だけではそんなに簡単に
貯蓄を増やすことも難しいでしょうし、あまり無理を強いることはできませんし・・・。
そんなときに、私が孫のために役に立つのであれば・・・。そう考えると
アリコの学資保険は、私がどうしても加入したいんですよね。
おばあちゃんだからこそ、できることってあると思うのです。

アリコの学資保険の他のものも参考にみてみましたが、
保障の内容が他社のと比べ格段に充実しているのがこのアリコの学資でした。

万が一?孫が勉強嫌いにでもなって、進学しないから必要ないってなれば、
アリコの学資保険は、孫の結婚資金か、私の老後にでもまわします。笑

アリコの学資保険のメリットとデメリット

アリコ学資保険の「こども保険」を、孫のために加入することはほぼ決定しました。
でも、学資保険にも、他社のものなどいろいろあります。
他の学資保険と、アリコの学資保険は、どう違うのでしょう?
今回はアリコの学資保険のメリットとデメリットについて考えてみることにしました。

アリコの学資保険の、その最大の特色は、
『学資金の積立と医療保障の両方、どちらでも備えられる』というところにあると思います。
学資保険の契約を開始して5年経過後から21歳までの間、毎年決まった学資給付金が支払われますが、通常であればその金額は自動的に据え置かれます。

そこを、アリコの「こども保険」では、必要に応じて自由な金額だけを引き出すことができます。つまり、学資給付金を一度も引き出さなかったという場合においては、それだけ満期時の返戻率も高くなっていきますので、より効率的に教育資金の積立が出来るしくみになっています。

また、アリコの「こども保険」では、無事故ボーナス制度も設けられています。
被保険者が、無事故ボーナスの対象になる期間中、入院などの給付金を受けなかった場合に支払われます。これも、被保険者にとっては、とても嬉しいプランだと思いませんか?

デメリットをあげるとすれば、最終的な返戻率が100%を下回ってしまうことでしょうか。
でも、100%を上回る貯蓄型の保険にはない、万が一の時の保障を買っていると思えば、それはお安いものかもしれません。
医療保障なども他社より充実していますし、やはり、アリコの学資保険は、とても魅力的な商品であると言えるでしょう。

アリコの子ども保険を勉強!

孫の学資保険はアリコにする予定のあばあちゃんです(=^_^=)アリコの子ども保険(学資保険)を孫のためにしっかり勉強しています。
アリコの子ども保険は「学資積立」と「医療保障」の2つの柱で安心もダブルです。子どもの教育資金(学資)を計画的に積み立てることが出来る上に、子どもの医療保障も充実しているので、本当に安心です!

具体的なプランで確かめてみましょう。
子どもが0歳で、20万円コース(AAプラン)の場合、学資給付金は18歳までに合計で360万円受け取れます。(※ 学資保険契約から5年経過後から17歳まで13年間、毎年20万円ずつ合計260万円、加えて18歳時に100万円の学資が一括して受け取れます。)

充実の医療保障は、1泊2日の短期入院から日額5,000円の入院給付金!(一入院につき60日、通算最高730日まで保障)更にさらに、継続120日以上の入院に10万円、その後は90日継続するごとに10万円の長期入院給付金が最高8回まで受け取れます。

契約者が万一の場合、その後の保険料は一切かかりません。当然、子どもが18歳になるまで学資給付金は全額受け取ることが可能で、22歳までの医療保障も継続されるというおまけつきです。ここまでみてきたようにアリコの学資保険なら、学資と医療保障の2本立ての保障が得られます。子どもの教育と医療保障をまとめてサポートできるので、おばあちゃんとしては本当に安心です。

年末年始

年末年始に娘が孫を連れて帰ってきていました。12月30日から1月2日までの3日間です。むこうのご両親が理解のある方で、娘がリラックスできるようにと、ウチのほうで年末年始を迎えさせてくれたのでした。ダンナさんもとってもいい方で、おばあちゃんとしてはあんしんしています。

アリコの学資保険を孫のために加入したいのですが、実はまだ契約できていないのです。アリコの保険外交員の方と連絡は取っているのですが、年末年始をはさんでしまったのでなかなか会えずにずるずると今日まで来ている感じです。今月中にはアリコの学資プランを契約する予定です。

このアリコの学資保険の特徴は、学資金を計画的に貯める事が出来、充実した医療保障があるところです。学資積立は、契約から5年経過後から21歳まで、毎年きまった学資給付金が受け取る事が可能なとこ。

そして充実の医療保障についてですが、アリコの商品は他社に比べ物にならないほどの充実度で、1泊2日の短期入院から日額5,000円を支給するのはもちろん、小児がんや良性の脳腫瘍などの特定疾病や、骨髄・臓器移植などにも対応しています。払い込んだ保険料に対して返戻率は100%を下回ってしまいますが、学資を貯めることが出来て、子供向けの医療保険としましてはピカイチの商品ではないかと思います。

おばあちゃんとしては孫の健康のことも重大事なので、医療保障もできるアリコの学資保険を一番に考えています。

師走もなかば・・・

娘に赤ちゃんが生まれて、私もおばあちゃんになりました。そんな記念すべき今年もあと2週間余りで終わろうとしています。
まだまだ「おばあちゃん」というよりも、赤ちゃんを抱くと母親に戻ったみたいで違和感もありましたが、娘が赤ちゃんを連れて嫁ぎ先に戻って数ヶ月もたつとおばあちゃんの気持ちになってきました。
久しぶりに騒がしい我が家が静かになって寂しさも一層・・・という1年でした。

孫のために何かできること、と考えてアリコの学資保険を考えています。
アリコの学資なら、祖父祖母が孫の為に加入して保険料を払い込んでいくことが可能なようなのです。

今年は夏場のガソリン価格高騰、9月のリーマンブラザーズ破綻に端を発した世界同時金融危機など世界情勢も大きく動きました。
ここ何週間のニュースを見ても、不況、株安円高、企業倒産、雇用悪化・・・など暗いニュースであふれています。
先行き見えないご時勢では、将来への備えが非常に大切になってきます。
娘のご主人の勤めている会社も大変そうで、なかなか貯金までは出来ないのが現状のようなのです。

私たち夫婦はあと10年で定年、そのあとは年金をもらう予定です。
孫が社会に出るまで20年あまり、なんとかきちんと教育を受けれるようにしてあげたいと思っています。
娘夫婦に頑張ってもらうしかないのですが、私たち夫婦でも全面的バックアップできればと切に思っています。
アリコの学資保険でその一助となれるよう思っています。

アリコの学資保険とは

学資保険(子供保険)は、子供の将来必要になる教育資金を準備する為の保険です。
子供の入学時にお祝い金、満期時に満期保険金が受け取ることができます。
さらにご契約者である親が死亡したり、高度障害状態になった場合には、それ以降の保険料は払込免除になり、お祝い金や満期保険金はそのまま受け取れます。
また、アリコの学資保険など、子供の医療保険が一緒になった商品もあり、子どもの成長をサポートするための保険です。

孫の誕生に合わせて、学資保険をずっと勉強してきたおかげで、学資保険についてはよくわかるようになってきました。
アリコの学資保険の場合は、子供の医療保障も充実しているので、万一のけがや病気の場合も金銭的には安心できるものだと思います。

ただし、こどもに医療保障をつける場合には、契約者である親の入っている医療保険との兼ね合いもあります。
親の入っている保険に子供の医療保障も含まれている場合、学資保険の医療保障がダブってしまって、保険料が無駄に高くなってしまっているケースもあり得ます。
積立タイプの学資保険は計画的な教育資金準備に欠かせないものですが、子供の医療保障は、現在の保険加入状況、特約内容を確認してから検討すべきだと思います。

自分の子供だけではなく、孫の学資保険をじいちゃんばあちゃんが払い込める商品もあると聞きます。
アリコに決めてる(つもり)ですが、いろいろ調べて、幼稚園入園までには孫の学資保険を決めたいと思ってるこのごろです。

アリコは充実の医療保障

アリコのこども保険について色々と調べてまいりました。
このアリコの学資保険の特徴は学資金を貯める事が出来る商品の特徴と、充実した医療保障が特徴の会社なんですね。
学資積立は、契約から5年経過後より21歳まで、無い都市きまった学資給付金が受け取る事ができて、基本的に学資金は自動据え置きなのですが、自動的の据え置きになり満期時まで一度も引き出さなかった場合には学資金の積立プラスアルファが受ける事ができるのです。(据え置かれている学資金はいつでも好きな時に必要に応じて引き出しすることが可能です)

そして充実の医療保障についてですが、アリコの商品は他社に比べると驚くくらいの充実度なんです。
このアリコの学資保険の特約の充実度は、他の同一の商品とは比べ物にならないくらいに充実しています。
その充実した保障の中身なんですが、1泊2日の短期入院から日額5000円を支給するのはもちろん、小児がんや良性の脳腫瘍などの特定疾病や、骨髄・臓器移植などにも対応しているのです。
また満期になっても健康状態にかかわらず医師の診断であったり告知もなしで、アリコの他の医療保険などに保障の内容であったり商品をまるごと変更することができるのですからこの点は非常にいい商品だなと思います。払い込んだ保険料の返還率は100%を下回りますが、学資金を貯める目的ではあまりおすすめできる内容の商品ではないですが、子供向けの医療保険としましてはピカイチの商品ではないでしょうか・・・と思います。

今さらですが、アリコのこども保険

今までアリコの学資保険についていろいろ調べてきましたが、ここにきて疑問が出てきました。

それは、子供保険と学資保険の違いです。

保険会社によって呼び名が違うのですが、どう違うのでしょう。

そこで、先日言っていた、身内に保険会社がいる友人に聞いてみたところ、

「呼び名が違うだけで、大差ない」

とのことでした。

そういえば、アリコさんの学資保険だって、こども保険でした。

娘と孫が退院してきてから、我が家は孫の鳴き声と祝いを持ってきてくださる来客とで大賑わい。

こんな日がいつまでも続くとうれしいのですが、いつかは帰ってしまうのですよね。

毎日孫の世話だけをして過ごしている娘にも、そろそろ家事を手伝ってもらわないといけませんね。